リハーサル、始まりました!

”未来への賛歌”への道

昨日は、民族楽器ソリストの皆さん、ヴァイオリン・大谷康子さん、指揮者・大井駿さん、作曲家・萩森英明さんとのリハーサルでした。

今日はいよいよオケとの合わせです!

素晴らしい公演になる予感。

以下、企画構成制作協力!の伊藤裕太さんの投稿から。

残席わずかです。

是非お越しください!!!

「未来への讃歌」ー音楽は国境を越える

S席は完売し、A席も少なくなってきました。あと少しで完売です。

萩森英明さんの作曲による「未来への讃歌」はヴァイオリンと世界民族楽器(バンドネオン・バスクラリネット・ンゴマ・ドゥタール)とオーケストラのための協奏曲というたいへん大掛かりかつ珍しい編成で、今回の次はいつ聴くことができるかわからない名曲です。とても時宜に合った「濃い」プログラムです。

*ナチズムとの関係もあったリヒャルト・シュトラウス

*ユダヤ人として差別を受けたメンデルスゾーン

*国民楽派の旗手スメタナ

*そして、世界の紛争地域の楽器での未来への讃歌

是非是非、ご来場ください。

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