とは、ブルース・リーの言葉。
そして私の一番好きな言葉であった。
ここ最近、仕事の課題で毎日難曲に向き合って合宿生活をして来たこと、来年のフランスツアーに向けてのビザ取得やブッキング、交渉などの事務関係の仕事など詰めて「考える」ことばかりだったように思う。しかもプレッシャー半端ない。
ここ2週間で、完治したと思われた「霰粒腫(ものもらい)」が再発し、なんと1週間に2回も連続で針を刺して膿を出した。手術、放射線治療で免疫力が少し落ちている自覚はあるけれど、これはきっと左脳の使い過ぎの身体からの警告かな、と思った。
昨日は久しぶりに出かけた。
予定も立てずにぶらぶらして、好きな文具店に行ったり本屋で立ち読みしたり。
かわいいカフェを見つけて、食べたいものを注文し、目が腫れるからとやめていたワインを一杯だけ呑んだ。


たまたま選んだけれどそこは南仏の家庭料理的なお店で、貼ってあるポスターになんだか胸が熱くなった。

今回はビザはフランス、マルセイユ領事館で申請する作戦なのだよなあ。
南仏でみんなでいつもワイワイ言いながら食べていたランチを思い出す。
帰宅したらめちゃくちゃ眠かったので18時に寝た笑。
今朝の目覚めの爽やかなことと言ったら!!!!
考えるな!感じろ!
今日もがんばれそうだ。
教訓。
たまには全てを忘れて、休もう笑。


